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日本語プログラム言語「ひまわり」の解説サイト
ひまわり大辞典/数字・記号
ID: 13 |
作成日: 2004/02/15 [Sun] 00:00:00 |
最終更新: 2011/12/07 [Wed] 18:30:54
| 目次 |
|---|
、(読点)
| 表記 | 、(読点) |
|---|---|
| 読み方 | とうてん |
日本語表記で使われる区切点。
ひまわりのプログラム表記でも、命令文や単語を読点で区切ります。
読点の代わりに「,(カンマ)」や空白文字を使うことも出来ます。
;(セミコロン)
| 表記 | ;(セミコロン) |
|---|---|
| 読み方 | せみころん |
命令文の終わりに記述する「。(句点)」の代わりに「;」を使うことができます。
。(句点)
| 表記 | 。(句点) |
|---|---|
| 読み方 | くてん |
日本語の文の最後に記述する「。」のこと。
ひまわりでも命令文の終わりに記述します。
命令文の終わりを改行していれば必ずしも記述する必要はありませんが、一行に複数の命令文を記述したい場合は「。」・「;」で区切る必要があります。
,(カンマ)
| 表記 | ,(カンマ) |
|---|---|
| 読み方 | かんま |
「、(読点)」の代わりに「,」を使うこともできます。
= (イコール)
| 表記 | = (イコール) |
|---|---|
| 読み方 | いこーる |
ひまわりでは、「=」と「は、」の二通りの書き方ができます。
ユーザーの好みでどちらの書き方を選んでも問題ありませんが、「は、」の場合は4バイト分、「=」の場合は1バイト分の容量を使います。




